はじめてのスマボン
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SMABON LITTLE PRESS

はじめてのスマボン

気づいた人から、はじまる。

特別なアプリはいらない。
スマホひとつで作れる、リトルプレス。

CONTENTS

目次

INTRODUCTION

それが、スマボンです。

特別なアプリはいらない。
スマホひとつで作れる、リトルプレス。

けれども、知恵と工夫と、ほんの少しのやる気。

そして何より、内側から立ち上がる「ネツ」が必要です。

その「ネツ」は、誰かに教わって手に入るものではありません。

気づいた人の中にだけ、静かに灯るものです。

だから私は、作り方を伝えることはしません。ただ、自分の中にある「ネツ」で創り、スマボンとして置いていく。

それを読んで、何かを感じた人がいれば、それでいい。

それが、スマボンです。

TWO TYPES

あなたは、どちらですか。

クリエイティブを理解する人には、大きく分けて二つの在り方があります。

自分で創る人

試行錯誤しながら、自分の中の「ネツ」を形にしていく人。

創ることを託す人

自分の思いや素材を、誰かの手にゆだねて形にしていく人。

どちらが正しいということはありません。ただ、それぞれに合った関わり方があるだけです。

MAKE

創る側へ

スマボンを自分で創ってみたくなったなら、知恵と工夫と、ほんの少しの努力を重ねてみてください。

うまくいかなくても構いません。むしろ、その試行錯誤の中にこそ、「ネツ」は育っていきます。

ある瞬間、「あ、これだ」と感じる瞬間が来る。

それが、はじまりです。

TRUST

託す側へ

もし、自分ではなく、誰かに創ってほしいと感じたなら。

それもまた、ひとつの選択です。

無理に創る必要はありません。大切なのは、「どう関わるか」を選ぶことです。

そのときは、スマボン出版®︎にご相談ください。

LIBRARY

置かれているもの

ここにあるスマボンは、教科書でも、マニュアルでもありません。

ただ、「ネツ」で創られたものです。

だから、読み方も、受け取り方も自由です。

気になったものを、気になった順に読めばいい。

その中で、何かひとつでも引っかかるものがあれば。

それで十分です。

ENDING

思いついたら

思いついたことは、すでに何かの始まりです。

それを流すか、拾い上げるか。

違いは、それだけです。

ここにあるのは、拾い上げたものの記録です。

あなたの中にも、同じものがあるかもしれません。

CONTACT

スマボン出版®︎へ相談する

スマボンを創ってほしい。自分の活動や作品を、小さなWeb本としてまとめたい。

そう感じた方は、スマボン出版®︎にご相談ください。

アバウト佐々木
スマボン出版®︎

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